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SUMMARY:資源循環の杜へ　せんだいリブート
DESCRIPTION:イベントチラシはこちら\nプラ、雑がみ、フードロス、古着…再生可能な資源をユニークな視点でとらえた驚きの部活や、企業が大集合！ \n主催\n仙台市環境局、せんだいメディアテーク （公益財団法人 仙台市市民文化事業団） \n日時\n令和5年8月5日(土)　11:00～16:30 \n会場\nせんだいメディアテーク１階　オープンスクエア \n参加費\n無料 \n主な内容\n第１部：市内の取り組み、企みが集結！\n(雑がみ部、、古着道場入門 、コンポスト部、漁網部、海ごみ部　他)\nここ数年、仙台市内で取り組まれているごみ・環境をテーマにしたユニークな部活やプロジェクトが集います。デモンストレーションや活動紹介などを行います。 \n第２部：トーク：Pack for the future\n行政・企業のプラスチック資源循環や容器包装デザインの今と未来を学ぶトークを行います。\n・仙台市長による挨拶\n・「機能とデザインで実現する資源循環の未来」\n（secca inc.×石川樹脂工業株式会社×トルムスイニシエイト株式会社）\n・「容器はごみか、インフラか？」\n（東洋製罐グループホールディングス株式会社）\n・クロストーク\nモデレーター：東北大学環境科学研究科　松八重一代教授\nスピーカー　：上記各企業リーダー \n第３部：交流会 \n参加者同士で、資源循環の取り組みの今や、これからの潮流を参加者同士で考え交流します。 \nスケジュール\n11:00 開場　デモンストレーション（～15:30）\n13:30 トークイベント開会\n13:45 トークイベント：Pack for the future\n15:45 交流会\n16:30 閉会 \n\n第１部：市内の取り組み、企みが集結！\nワケあり雑がみ部\n\n不要物を利用した作品やシステムづくりで知られるアーティストの藤浩志によるプロジェクト。仙台市のごみ分別区分のひとつである「雑がみ」をテーマとし、自由な造形活動や分別を楽しむ「ワケあり雑がみ部」を行っています。 \nコンポスト部（tsugi）\n\n画像提供：ローカルフードサイクリング提供\nLFCコンポストアドバイザーの2人が、バッグ型コンポストを使った生ごみの資源循環を広める活動をしています。普段は相談会やみんなでコンポストを持ち寄り、堆肥の見比べっこをするなど継続的にフォローアップできる活動をしております。 \n古着入門道場\n\n古着好き大学生柔道部員が古着の魅力を発信する活動です。古着を着てみたいけど機会がない人、古着屋に行ってみたいけど勇気が出ないという人といっしょに、柔道の稽古になぞらえたトークイベントや、実際に古着を着て体験する企画を行っています。 \n漁網部（常吉）\n\n漁網は世界で最も多い海洋ごみの一つ。おいしい魚や牡蠣などの水産物が食べられるもの、漁網などの漁具の存在があってこそ。知っているようで知らない「漁網」について、気軽に集まって話し、編み物をする憩いの場を作っています。 \n海ごみ部（海辺のたからもの＆みやぎ海岸美化協議会）\n\n私たちが何気なく棄てているプラスチック。どうやってリサイクルされているか、実際に自分たちで溶かして体験してみましょう。普段の活動は仙台・みやぎの海岸で、調査やビーチクリーンにも取り組んでいます。今回は、仙台の海に流れてしまったプラごみたちも展示します。 \n【第２部】トークイベント　プラスチック資源循環のフロントランナーから今と未来を学ぶ \nあいさつ　仙台市長　郡和子（予定） \n仙台市では、令和4年度にプラスチック資源循環促進法に定められている、再商品化計画について、全国で第1号となる環境大臣・経済産業大臣の認定を取得し、全市でプラスチック一括回収を行っています。市民・事業者連携による資源循環の都市づくりを進めていきます。 \nsecca inc.　代表取締役CEO上町 達也 氏\n\n独自の視点でこれからの問いを見定め、それらに対応した新たなモノと体験を生み出すことによって新価値の造形を目指すクリエイティブ集団です。 \n石川樹脂工業株式会社 専務取締役　石川 勤 氏\n\n樹脂成型メーカーとして新しい技術への挑戦を通じて時代の先端を走り続けています。1000回落としても割れない食器“ARAS” などを中心にデジタル・伝統技術・デザインの力を組み合わせ、ものづくりの サステナブルな未来を世界に発信していきます。 \nトルムスイニシエイト株式会社　代表取締役　篠宮 健 氏\n\n植物由来の廃棄物資源を中心に、類稀な技術によってプラスチック製品に複合させ、資源循環およびプラスチック使用量・CO２排出量の削減に寄与する環境配慮型プラスチック製品の元となる成型基材（コンパウンド）などを提供しています。 \n東洋製罐グループホールディングス株式会社 イノベーション推進室 ジェネラルマネージャー　三木 逸平 氏\n\n誰もが毎日その手に触れる「容器」。そんな人との“つながり”を通じて世の中をもっと便利に、もっと楽しく。 あなたの側で人々の幸せを実現する総合包装容器メーカーです。 \n司会・ファシリテーション　奥口 文結 氏 \n \nファシリテーター 、ブランドデザイナー。公立大学法人 宮城大学 事業構想学部 事業計画学科 卒業。 マーケティング、ブランディングを専攻。株式会社エフエム仙台でラジオパーソナリティとして番組制作のほか、 広報やイベントの企画･運営に携わった後、フリーランスに。宮城を拠点に、 もの・ことのブランディングデザインを手がける「FOLK GLOCALWORKS」主宰。 \n問い合わせ先\n▶本企画のお問合せ\n仙台市環境局家庭ごみ減量課\nTEL 022-214-8229/FAX: 022-214-8277\nMail:kan007220@city.sendai.jp \n▶当日のお問い合わせ\nせんだいメディアテーク企画・活動支援室\n〒980 -0821 仙台市青葉区春日町 2 -1\nTel: 022-713-4483/Fax: 022-713-4482\nMail: artnode@smt.city.sendai.jp /Web: www.smt.jp
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